Worksこれまでの著作
-
認知症の方へのやさしい声かけ手帖

著者 髙口光子
判型:160ページ
定価:本体1600円(税込1760円)
発売日:2026年5月22日 -
マンガで学ぶ認知症のある人の不適切ケア・身体拘束・虐待を防ぎ方

著者 髙口光子
判型:A5版、横組み、並製、オール2色、188ページ
定価:本体1800円(税込1980円)
ISBN:978-4-8243-0401-8
発行日:2026年5月1日(書店発売日4月24日(金)予定) -
仕事が必ずうまくいく
介護リーダー7つの勘所
-
おひとりさまの老後」が危ない!
介護の転換期に立ち向かう
私は、ひたすら目の前のお年寄り 一緒に働く仲間 介護に戸惑う家族それだけしか目に入らなかった。
そして「何のために何のための介護か」を
繰り返し自身に問いながら、「仕事としての介護」を動いて働いて、書いて、話して、また現場で働いた。私の心を掴んで離さない大切な一つひとつは、事実として整理され、分析が加わり、冷静な考察に行き着く。「学者」というのは、「私」の涙や混乱も、「身も蓋もない」現実として白日の下に晒すのが仕事だ。
強いけど威張らない わかっているけど押し付けない 思ってくれてても取り憑かない
そんな上野さんと話してみました。
-
認知症の人の心に届く、声のかけ方・接し方

認知症がある人とのかかわりに悩んでいるすべての方によい介護がしたいのになかなかできないと悩んでいるすべての方に「認知症の人の心に届く、声のかけ方・接し方」
-
Etcetera

『 ユニットケアという幻想 』
『 リハビリテーションという幻想 』
『 高口光子のはじめてのケアリーダー編 』
『 高口光子の介護保険施設における看護介護のリーダー論 』
『 リーダーのためのケア技術論 』
『 生活の場のターミナルケア 』
『 介護リーダーの超技法 』
『 認知症介護びっくり日記 』
『 介護びっくり日記 』
『 仕事としての老人ケアの気合 』
『 いきいきザ老人ケア 』
『 あれは自分ではなかったか 』
