Service高口光子ができること、得意なこと
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研修、講演の依頼はお気軽にご相談ください。全国各地にうかがいます。またオンライン形式でもご相談承ります。
良い介護のための人材育成・組織管理は私にお任せください
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介護現場の業務改善・コンサルティング
■人材育成(新人・中途採用職員・リーダー)
■定着促進・離職防止
■経営・運営改善
■運営(実地)指導対応
■本当に役立つICT導入 -

講演・研修(職員・介護家族・一般の方)
■個別ケア導入実践
■認知症ケア・ターミナルケア
■リスクマネジメント/事故・苦情・ハラスメント他
■不適切ケア対応・身体拘束廃止・虐待防止
■職場のコミュニケーション
■親の逝き方 子の生き方
■老後の安心・施設の選び方
■企業:介護離職防止 -

介護相談
■介護・リハビリ・制度・法律など幅広く対応致します
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講演等の実績(一部)
介護セミナー 「 女性の品格 介護の品格 」 坂東真理子氏(昭和女子大学総長)
対談 2021年10月24日介護セミナー 「 生き抜くこと死に逝くこと 」山崎章郎氏(ケアタウン小平クリニック院長)
対談 2021年9月9日介護セミナー 「 認知症ケアへの提言 」浅川澄一氏(福祉ジャーナリスト・元日本経済新聞社編集委員)
対談 2020年9月22日介護対談 「 介護保険制度の功と罪 」上野千鶴子氏(東京大学名誉教授)
対談 2019年3月21日介護対談 「 後悔しない最期を迎える為に大切なこと 」石飛幸三氏(芦花ホーム常勤医)対談 2016年7月16日
介護鼎談 「 ケアの原点を見つめ直そう 」川嶋みどり氏(日本赤十字看護大学名誉教授)鼎談 2015年8月4日
百葉の会公開講座 「命の仕舞いかた 」長尾和宏氏(長尾クリニック院長)
対談 2017年7月1日開設記念講演 「 認知症医療とケアの大誤解 」上野秀樹氏(千葉大学医学部特任準教授) 樋口直美氏(レビー小体型認知症当事者)
鼎談 2017年6月11日鶴舞乃城創立10周年記念講演会 「ターミナルケアを決められない家族,怖がる介護,避ける医師・看護師にどう関わるか 」石飛幸三氏(芦花ホーム常勤医) 中村仁一氏(同和園付属診療所所長)
鼎談 2017年5月13日宅老所ネットワーク 「よい介護とは」惣万佳代子氏(宅老所・グループホーム全国ネットワーク代表世話人)高橋邦典氏(静岡県社会福祉協議会事務局長)
鼎談 2016年12月3日介護鼎談 「老いと介護で後悔しない為に~自分らしく生きるとな何か~ 」鳥海房枝氏(メイアイヘルプユー理事)秋山正子氏(マギーズ東京共同代表)鼎談 2016年11月19日
百葉の会公開講座 「人生100歳時代~元気に老いる,楽しく生きる~」樋口恵子氏(評論家)
対談 2019年6月14日百葉の会公開講座 「食べることは生きること 」三浦雄一郎氏(登山家)
対談 2018年6月2日開設記念講演 「認知症とケアの大誤解 」三好春樹氏(生活とリハビリ研究所代表)
対談 2018年7月20日東京都港区区民向け勉強会 「老いと病を生き抜くために 」鳥越俊太郎氏(ニュースの職人)谷川俊太郎氏(詩人)
鼎談 2018年10月22日マナーハウス麻溝台公開講座 「医療の看取り、ケアの看取り 」徳永進氏(野の花診療所所長)
対談 2018年12月22日東京都港区区民向け勉強会 「命の対話 」鎌田實氏(諏訪中央病院名誉院長)
対談 2017年10月23日 -
その他の講演テーマ
「失敗しない人材育成」
「親の逝き方 子の生き方」
「介護保険施設で死ぬということ」
「介護の毒はコドク(孤独)です」
「私たち介護職が元気になる職場を考える」
「介護現場でのコミュニケーション」
「私たちのやりたいケアとは?~やりたい介護をやり抜くために~」
「プロの認知症ケア~認知症のお年寄りが教えてくれること~」
「本当にできる身体拘束・廃止(こころも身体も縛らない)」「プロのターミナルケア~生き抜くを支えるために~」
「虐待防止と認知症ケア」
「介護ストレスを不適切ケアにしないためには」
「ケアの専門性」
「コロナで強くなる」
「行政職員に現場から伝えたいこと」
「施設長対象 人材育成研修」
「よい介護が黒字経営への近道」
「管理者向け 職員が辞めない組織づくり」

その中で強く感じているのは、ご利用者やご家族だけでなく、働く職員にも「ここを選んで良かった」と思ってもらえる環境づくりの重要性です。しかし、多くの現場では理想と現実に大きなギャップがあります。
そこで私は、まず法人や施設の方針と現状を丁寧に確認し、課題を言葉にすることから始めます。人手不足や定着率低下、サービスの質の低下など、現場の実態を整理し、「何が問題なのか」を共有することが改革の第一歩です。
課題が明確になれば、誰が当事者で何をすべきかが見えてきます。方法論だけを先に求めても、良い結果にはつながりません。目的と認識を共有したとき、初めて組織は動き出します。
私は、あなたと共にそのプロセスをつくっていきたいと考えています。
